公共工事の写真を初めてみる方へ。

  現在では、100%デジタルカメラによる撮影と、建設CALS/ECに対応した、
  施工写真管理を行っています。
  下水の場合では、施工規模によっても違いますが、1現場、5500枚以上、
  容量で2Gバイト前後にもなることが普通にあります。
  特に下水の場合は、埋設後は構築物の確認ができませんので、
  写真により、第三者にもわかるよう発注者の基準に従った適切な施工管理
  を行っています。ここで、あげた写真は、ほんのごく一部です。